てぃーだブログ › 元は、関組長の東京・永田町ロビー活動日記【ブログ版】 › アフガニスタン › カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?

2007年12月20日

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?

2006年8月28日から31日の日程で当時の小泉総理がカザフスタンとウズベキスタンの大統領とそれぞれ会談するというので、どの部署が取りまとめの部署で、どこどこの部署の人が総理に同行するのか?各省庁から何人行くのか?事前に関係各省庁に電話をかけまくって問い合わせた。
その目的をあぶりだすためである。充分な回答はいただけなかったが、その結果、

外務省は、

http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/honsho/sosiki/oushu.html
03-5501-8303
外務省/欧州局/中央アジア・コーカサス室

が取りまとめ部署で、約30名が同行する。

経済産業省は、

http://www.meti.go.jp/intro/data/akikou04_1j.html
03-3501-1096
経済産業省/通商政策/欧州中東アフリカ課/ロシア室

が取りまとめ部署で、

http://www.enecho.meti.go.jp/
資源エネルギー庁長官

他、貿易局の(貿易保険や円借款の担当の)人などが同行する。

財務省は、

http://www.mof.go.jp/saiyou/honsyo/gyoumuf.htm
03-3581-3717
財務省/国際局/参事官室

が取りまとめ部署で、同行するということがわかった。それで、

http://sekigumi.ti-da.net/e977668.html
関組長の東京・永田町ロビー活動日記
2006年8月24日
総理がカザフスタンとウズベキスタンで「エネ」と「カネ」の話

が目的だということが、あぶりだされてきた。

▼ 小泉総理のカザフスタン、ウズベキスタン訪問

http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_koi/kaz_uz_06/index.html
・小泉総理のカザフスタン及びウズベキスタン訪問(概要と評価)(平成18年8月31日)
・日・ウズベキスタン共同プレス・ステートメント(平成18年8月29日)・同骨子
・ウズベキスタンの「人材育成奨学計画」に対する無償資金協力について(平成18年8月29日)
・日本国とカザフスタン共和国との間の友好、パートナーシップと協力の一層の発展に関する共同声明
(平成18年8月28日)・同骨子
・原子力の平和的利用の分野における協力の促進に関する日本国政府とカザフスタン共和国政府との間の覚書(平成18年8月28日)・同骨子
・小泉総理のカザフスタン、ウズベキスタン訪問について(平成18年8月17日)

http://www.kz.emb-japan.go.jp/jp/meti_j.htm
2007年4月29~30日 甘利明 経済産業大臣がカザフスタンを訪問

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001163.000000000.html
独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構( JOGMEC )と
ウズベキスタン共和国及び
カザフスタン共和国との協力関係の開始 

▼ 伊藤忠商事 株式会社 の関連資料

http://www.itochu.co.jp/main/news/2005/news_051005.html
2005年10月5日 伊藤忠商事株式会社 ニュースリリース
カザフスタン産原子力発電用ウランを日本の商社として初めての長期購入へ

http://www.itochu.co.jp/main/coy/coy_1.html
伊藤忠商事株式会社 IR室

Mynkuduk Uranium DepositのEastern Block生産能力拡張プロジェクト

KAPが、同国南部Mynkuduk鉱区の東部(Eastern Block)にて、既存ウラン鉱山を拡張するプロジェクトであり、プロジェクトコストを、みずほコーポレート銀行が融資。本プロジェクトから産出されるウランは、伊藤忠商事が一部引き取ることになっており、貿易保険の被保険者は、みずほコーポレート銀行。

http://www.mizuhocbk.co.jp/company/release/pdf/20070213.pdf
カザフスタン大手二行との業務協力協定締結について
2007年2月13日
みずほコーポレート銀行

http://www.mizuhocbk.co.jp/
みずほコーポレート銀行

▼ 住友商事 株式会社 の関連資料

http://www.sumitomocorp.co.jp/news/news2006/20060123_174914_shigen.shtml
2006年1月23日 住友商事株式会社 プレスリリース
住友商事株式会社と関西電力株式会社、カザフスタン共和国に於ける
新規ウラン鉱床開発プロジェクトに参画

http://www.sumitomocorp.co.jp/ir/inq/inquiry.html
住友商事株式会社 インベスターリレーションズ部

http://www.kepco.co.jp/pressre/2006/0123-2j.html
2006年1月23日 関西電力株式会社 プレスリリース
カザフスタン共和国における新規ウラン鉱山開発プロジェクトへの参画について

http://www.kepco.co.jp/ir/
関西電力株式会社
経理室計画グループ

▼ 丸紅 株式会社 の関連資料

http://www.marubeni.co.jp/news/2007/070424.html
カザフスタン共和国におけるウラン鉱山プロジェクトへの参画について
丸紅株式会社
2007年4月24日

http://www.marubeni.co.jp/news/2007/070820b.html
カザフスタン共和国ウラン鉱山プロジェクトに関する株式を株式会社東芝へ譲渡する件
丸紅株式会社
2007年年8月20日

http://www.marubeni.co.jp/news/2007/071030.html
カザフスタン共和国との排出権取得に関する覚書締結について
丸紅株式会社
2007年10月30日

http://www.marubeni.co.jp/company/org.html
丸紅株式会社

http://www.tepco.co.jp/cc/press/07042402-j.html
カザフスタン共和国におけるウラン鉱山プロジェクトへの参画について
東京電力株式会社
2007年4月24日

http://www.chuden.co.jp/corpo/publicity/press2007/0424_1.html
カザフスタン共和国におけるウラン鉱山プロジェクトへの参画について
2007年4月24日
中部電力株式会社

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/18/easo_0601.html
麻生外務大臣演説 中央アジアを「平和と安定の回廊」に
平成18年6月1日 於:日本記者クラブ

より抜粋、

4. 中央アジア外交「3つの指針」

さてここからが、本日少し強調してみたいところです。これから日本は、中央アジア外交を進めるに当たって、何を指針としていくか、ということです。

(1) 「地域」を「広域」から見る

第一に、日本の中央アジア外交は、これからもっと広域的視点を獲得します。

なぜなら当たり前ですが、中央アジアの安定・発展は、周辺諸国の安定・発展と持ちつ持たれつ、一体不可分だからです。特にタジキスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタンの3カ国は、アフガニスタンと2000キロ以上にも及ぶ国境を共有しています。アフガニスタンの安定は、中央アジアの安定あってこそ。逆もまたしかりです。

それから先ほど私は、「マグマ」に「安全弁」を、と触れたくだりで、中央アジア諸国の人々が広い視野を持ち、長期的な発展の可能性を思い描けるよう手助けをしたいと申しました。

具体的に言いますとそれは、中央アジアに対し、周辺からの交通・輸送アクセスをもたらそう。ことに、いわゆる「南方ルート」を何とかして整備し、中央アジアにアフガニスタン経由、海へつながる道をつけようということです。

もともと中央アジアは内陸国ですから、海への出口を持っておりません。アクセスは全体として、陸路、空路とも未発達です。せっかくの資源がこれでは輸出しようにも輸送がままならず、それが中央アジアの経済的、政治的自立を大きく妨げています。

そこで「南方ルート」ですが、これには中央アジア諸国自身、関心を示しています。我が国は既にタジキスタンで、アフガニスタンにつながる道路の整備に協力しようとしております。

そのアフガニスタンには、国土を環状にめぐる「リング・ロード」という道路があるにはあるのですが、これが荒廃していて十分用をなしていません。そこで日本は、この環状道路の復興に力を尽くしています。これと中央アジア各国が接続すれば、道路網として大きな意味を持つはずです。

アフガニスタンの南にあるのがパキスタンで、ここを経由し海につながって、初めて「南方ルート」は意味をもちます。日本はつとにパキスタンで、アフガン国境に近いペシャワールから、港町のカラチへ通じるハイウエイの建設を助けています。


もう1つ、天然ガスを南西アジアと共有しようという大構想があります。トルクメニスタンからアフガニスタン、パキスタンを経由し、インドまでパイプラインを敷こうというものです。何かと協議が続いてはおりますが、今はまだ実現の見通しが立っていません。

しかし逆に言いますと、これの建設が安心してできるような日を迎えることが、そのままこの地域全体にとっての到達目標になるはずです。完成の暁、パイプラインが与えるアクセスは南方ルートの道路ともども、中央アジアにとって文字通り、「平和と安定の回廊」となるでしょう。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe/caj/index.html
「中央アジア+日本」対話

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/caj_prg.html
第1回 「中央アジア+日本」知的対話:東京対話 プログラム
日時:2006年3月30日(木曜日) 場所:日本 東京 外務省南庁舎8階893会議室
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/caj_list.html
第1回 「中央アジア+日本」知的対話:東京対話 参加有識者リスト

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe/caj/2_prg.html
第2回 「中央アジア+日本」知的対話:東京対話
平成19年1月30日(火曜日) 於;国際交流基金国際会議場
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe/caj/2_summary.html
第2回 「中央アジア+日本」知的対話:東京対話 議長サマリー
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe/caj/2_list.html
第2回 「中央アジア+日本」知的対話:東京対話 対話出席者(メインテーブル着席)リスト

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h19/12/1176648_818.html
「中央アジア+日本」対話 第3回 高級実務者会合の開催 平成19年12月14日

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/country/Kazakhstan.htm
カザフスタンのアジアハイウェイ路線

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/country/Uzbekistan.htm
ウズベキスタンのアジアハイウェイ路線

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/country/Tajikistan.htm
タジキスタンのアジアハイウェイ路線

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/country/Afghanistan.htm
アフガニスタンのアジアハイウェイ路線

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/country/Pakistan.htm
パキスタンのアジアハイウェイ路線

カザフスタン~アフガニスタン~パキスタンの港から核燃料輸送?

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/AH2005/member.htm
アジアハイウェイ・プロジェクト参加国
アジアハイウェイ路線設定国

http://www.unescap.org/ttdw/index.asp?MenuName=AsianHighway
国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/organization/soshiki.html
国土交通省における国際関係組織(組織図)

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kokusai.htm
国土交通省/総合政策局/
国際企画室
国際建設室
国際業務室 

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/index.html
国土交通省/総合政策局/国際建設室
建設インフラ分野の国際的取り組み

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/kokusai/index.html
国土交通省/総合政策局/国際建設室の
国際プロジェクト
■ アジアンハイウェイ
■ メコン地域開発支援
■ 地球地図の整備と利用

http://www.mofa.jp/mofaj/gaiko/oda/shiryo/kuni/06_databook/pdfs/02-04.pdf
パキスタン・イスラム共和国 プロジェクト所在図など
http://www.mofa.jp/mofaj/
外務省

『パキスタン国 全国総合交通網計画 調査報告書』
独立行政法人国際協力機構

『パキスタン・カラチ市の交差点フライオーバー建設計画調査報告書』
経済産業省
委託先; 日本貿易振興機構

『パキスタン国 国道25号線(カラロ~ワッド間)改修計画基本設計調査報告書』
独立行政法人国際協力機構

パキスタンにおいては、全旅客輸送の約95%、全貨物輸送の90%を道路輸送が占めるなど道路は極めて重要な輸送インフラであり、整備が積極的に進められている。
特に、カラチ港からバロチスタン州の州都クエッタ、更にはアフガニスタンのカンダハルに接するチャマンへ通じる国道25号線は、バロチスタン州およびカラチ港の発展にとって重要なルートであるのみならず、近年は、アフガニスタン復興の観点からも極めて重要なルートとなっている。
しかし、今回の対象区間である国道25号線カラロ-ワッド間(96キロメートル)は、山岳地帯を越えるルートであるため急カーブが多く、狭隘な区間であり(最小幅員3.5メートル)、また、道路の損傷が激しいことから、死者・重傷者を伴う交通事故の発生数(年平均約50件)は距離割合でパキスタン全土平均の6倍を超え、極めて深刻な問題となっている。
また、急勾配における大型車の速度低下や、事故車両・故障車両に起因する渋滞により、同区間は交通のボトルネックとなっている。
このような状況の下、国道25号線のカラロ~ワッド間の安全走行の確保および物流の円滑化を目的として、道路拡幅、道路構造物の改修、道路線形の改修に必要な資金につき、わが国に無償資金協力を要請してきたものである。

http://210.163.22.165/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h_18/060524_1.html
パキスタンの「国道二十五号線(カラロ-ワッド間)改修計画」
他1件に対する無償資金協力について 平成18年5月24日
http://210.163.22.165/mofaj/annai/honsho/sosiki/keikyo.html
外務省/国際協力局

http://www.mofa.jp/mofaj/gaiko/oda/
data/gaiyou/odaproject/asia/pakistan/contents_02.html#m021401

コハット・トンネル建設計画(II)及び(III)
http://www.mofa.jp/mofaj/gaiko/oda/
外務省/国際協力局 ODA

http://www.jbic.go.jp/japanese/oec/post/2005/pdf/project31_smry.pdf
インダス・ハイウェイ建設事業 (1)(2)(2B)サマリー
http://www.jbic.go.jp/japanese/
国際協力銀行 

http://www.anzenkakuho.mext.go.jp/
genshiro_anzenkisei/kakuyusou_anzenkiseitaikei.html

核燃料物質等の輸送全般に関する安全規制体系

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S08/S08HO011.html
船舶安全法

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S32/S32F03901000030.html
危険物船舶運送及び貯蔵規則
第2編 危険物の運送
第10節 放射性物質等 第71条~第107条
(運送の安全の確認等)
第99条

『危険物船舶運送及び貯蔵規則に基づく放射性輸送物の安全の確認等について』
『危険物船舶運送及び貯蔵規則第99条に基づく運送計画書の安全確認申請様式』
http://www.mlit.go.jp/maritime/index.html
国土交通省/海事局/検査測度課

▼ 独立行政法人 日本貿易保険 の関連資料

http://www.nexi.go.jp/service/sv_m-tokusyu/sv_m_tokusyu_0706-2.html
カザフスタン国営原子力公社(KAP)との協力協定の締結について 
http://www.nexi.go.jp/
独立行政法人 日本貿易保険 
営業第二部 電力・鉱物資源チーム長 望月正史

http://www.nexi.go.jp/service/sv_m-tokusyu/sv_m_tokusyu_0402-3.html
カザフスタン共和国とロシア連邦の現地調査を終えて
2003年11月
独立行政法人 日本貿易保険 審査部カントリーリスクグループ 大賀裕可

http://www.nexi.go.jp/topics-p/tp_050920_frame.html
カザフスタン/Mynkuduk Uranium DepositのEastern Block
生産能力拡張プロジェクト海外事業資金貸付保険の引受について
2005年9月20日
独立行政法人 日本貿易保険

http://www.nexi.go.jp/topics-s/ts_061031_01_frame.html
カザフスタン共和国輸出信用機関との協力協定締結について
2006年10月31日
独立行政法人 日本貿易保険

http://www.nexi.go.jp/topics-s/ts_070427_2.html
カザフスタン国営原子力公社(KAP)との貿易保険引受枠設定のための
協力協定の締結について
2007年5月1日
独立行政法人 日本貿易保険

http://www.nexi.go.jp/topics-p/tp_070521_frame.html
カザフスタン/ウラン鉱山開発への投資に対する海外投資保険の引受について
2007年5月21日
独立行政法人 日本貿易保険

http://www.nexi.go.jp/topics-p/tp_070622_frame.html
カザフスタン/ウラン鉱山開発会社(Kyzylkum LLP)への融資案件に対する
資源エネルギー総合保険の引受について
2007年6月22日
独立行政法人 日本貿易保険

▼ 海無し国のカザフスタンから港までの核燃料輸送のルートについて質問したい相手

東京都目黒区碑文谷(ひもんや)5-9-8
電話:3791-5273
□ 駐日カザフスタン大使館

http://www.rotobo.or.jp/index.htm
□ 社団法人ロシアNIS貿易会
http://www.rotobo.or.jp/activities/committees/kz/index.htm
社団法人ロシアNIS貿易会 経済交流部内 日本カザフスタン経済委員会

http://www.sumitomocorp.co.jp/section/shigen/index.shtml
□ 住友商事(株)資源・エネルギー事業部門/資源第二本部/原子力部

http://www.sumitomocorp.co.jp/news/20071226_150000_shigen.shtml
カザフスタン共和国ウルバ冶金工場における原子燃料加工について
住友商事株式会社 2007年12月26日プレスリリース
○ 本件に関するお問い合わせ先

http://www.marubeni.co.jp/company/org.html
□ 丸紅(株)エネルギー部門長

http://www.itochu.co.jp/main/coy/coy_1.html
□ 伊藤忠商事(株)

http://www.jogmec.go.jp/mric_web/index.html
□ 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構

http://www.jogmec.go.jp/mric_web/current/06_50.html
「カザフスタンにおける鉱業と鉱山技術」
独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構
元:アルマティ事務所
現:金属資源技術グループ特命調査役 酒田 剛 報告

http://www.nexi.go.jp/
□ 独立行政法人 日本貿易保険 
営業第二部 電力・鉱物資源チーム長

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/organization/index.html
□ 国土交通省/総合政策局/総務課
/国際企画室
/国際建設室
/国際業務室

http://www.enecho.meti.go.jp/about/index.htm
□ 経済産業省/資源エネルギー庁
/電力・ガス事業部/原子力政策課

http://www.melma.com/backnumber_116100/
関組長の東京・永田町ロビー活動日記【メルマガ版】



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Posted by 関組長 at 23:50 │アフガニスタン